
本当の気持ち、を丁寧に。
お客様と本音で話せる楽しさ

本当の気持ち、を丁寧に。
納入されたガラスやサッシを配送したり、ガラスをカットしたり、引き取りに来られたお客様に製品を渡したりする仕事なので、直にお客様と会って近い距離感で話せるところにやりがいを感じます。業務課の人間だからこそ言いやすいこともあるようで、お客様からお褒めの言葉もご不満も含め、本音を聞かせていただけています。

誠意でつくる。
とっさの対応が功を奏す

誠意でつくる。
マテックス側に発注ミスがあった際、私が配送に行ってお客様に直接お会いして謝罪したのですが、その後、営業メンバーが謝罪に赴いたときに「配送業務の人も謝ってくれて嬉しかったよ」と話されていたそうで、自分の対応を褒めていただいたことが嬉しかったです。

包容力で器をつくる。
マテックスのいいところ(好きなところ)

包容力で器をつくる。
「他人ごとにしない」ということです。部門は業務、営業事務、営業と3つに分かれていますが、窓口のことも営業のことも他人ごとにせずに、全部自分ごととしてできることはやろうと意識しています。例えば、配送先に出向いたときや、お客様が製品の引き取りで倉庫に来られたとき、すぐに営業へ電話を入れて取り次ぐようなこともしています。