
本当の気持ち、を丁寧に。
目の前の売上よりもお客様のために

本当の気持ち、を丁寧に。
新築物件の現場打ち合わせでサッシの性能について相談があり、そのときに私が「すべてを高性能サッシにする必要はないです。部分的に入れるだけでも十分な性能が得られます。」と提案して、お客様が納得して私の提案を採用してくださったことがありました。本来だったらすべて高性能サッシを入れてもらった方が売上は上がるのですが、それではお客様のためにはならないと思って、部分的に入れてもらうことで決まりました。そのときは嬉しかったですね。

誠意でつくる。
自分の提案で決まった物件を見て

誠意でつくる。
お客様からの見積依頼で、図面を見たらアルミサッシになっていたので「この住宅にアルミサッシを入れるのはもったいないので、性能の高い樹脂サッシにしてはどうか」とお客様に提案をしました。その物件はもう製品が決まっていたので変更にはなりませんでしたが、その次に来た見積は樹脂サッシで依頼が来て、受注することができました。いざ完成した物件を見て「自分が提案したことで入ることが決まった樹脂サッシなんだな」と思うと、感慨深かったです。

美点視をもつ。
マテックスのいいところ(好きなところ)

美点視をもつ。
直感ですが、雰囲気がいいところです。風通しがいいという意味もありますが、僕にとっては「営業所の雰囲気が、成長させてくれる環境」という意味でもあります。就活時にいろんな会社を見て、環境に配慮した活動をアピールする会社はたくさんある中で、マテックスは特に環境に対する考え方や想いが伝わってきて、窓という商材も環境配慮に直接つながるものだと思いました。入社する前と入社したあとのギャップもあまり感じなかったです。特に人においては、聞いていたとおりだなと思いました。